不要になった家を売りたい

不要になった家を売りたい

お客様の背景

●売買の種別:売却

●氏名:K・N様

●年代:60代

●ご職業:自営業

●お住まいの地域:熊本市中央区新町

●ご相談の地域:熊本市中央区上通

●売却理由:その他

●お問合せ方法:リピーター

ご相談内容

あまり使っておらず不要になってしまった部屋を売却したいとの相談でした。

ご提案した解決策

当該物件は以前当社で購入いただいたものでしたが、使用頻度が低く、状態の良いお部屋でした。チラシやインターネットに掲載しての売却活動を希望されなかったため、当社にご相談いただいている買主様へのご紹介のみを行いましたが、結果、良い条件での売却ができました。

担当営業として大切にした要点

8年前に当社で購入いただいたお客様より売却のご相談を受け、再度お役に立つことができました。近隣の新築マンション等と比較し、購入いただいたときよりも高い金額でのご売却が出来ました。

査定価格に関しては減価償却があるため、年々価値が減少していくのが本来の考え方です。ですが、減価償却の対象になるのは建物の分だけで、土地の価格は含まれないため、土地の価格が上昇傾向にある場合は、購入時よりも高く売却できることもあります。当社では徹底した市場の調査を行い、売主様にも買主様にも、なぜその金額になるのか、根拠をしっかりご説明し、納得いただいた上でお話を進めてまいりますので、安心してご相談ください。

荒木由春

投稿者

光の森店

荒木由春

お会いするお客様は一人一人が違う想いを持っていらっしゃると思います。一人一人のお客様に共感し、最後には「任せて良かった」とご納得していただける様日々取り組んで参ります。私自身一戸建て、木造アパート、賃貸マンション、現在は分譲マンションを購入し、色々なところに住んだ事がありますので経験談を交えながらお客様の目線に立ったお手伝いを致します。皆様のお役に立てるよう日々全力投球で取り組みますので宜しくお願い致します。

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